Kiqua

プライバシーポリシー

最終更新日: 【要確定】

【要確定: 事業者名】(以下「当社」)は、リアルタイム会議支援サービス「Kiqua」 (以下「本サービス」)における個人情報・利用者データの取り扱いについて、 以下のとおり定めます。

1. 取得する情報

  • アカウント情報(氏名、メールアドレス、認証プロバイダ情報)
  • 会議音声(マイクから取得する音声データ)
  • 文字起こしテキスト、議事録、AI 支援の入出力
  • アップロードされた資料・コンテキストファイル
  • 利用状況(クレジット消費、利用ログ、エラーログ)
  • 決済情報(Stripe を通じて処理。カード番号は当社サーバーに保存されません)

2. 音声データの取り扱い

マイク音声は文字起こしのためにリアルタイムで処理されます。 【要確定: 音声データ自体を保存するか、保存する場合の期間と保存先 (現行実装: 文字起こし処理後の音声チャンクは保持しない/Firebase Storage 上の扱い)】

3. 外部の AI サービスへの送信

本サービスは、文字起こし及び AI 支援機能の提供のため、以下の外部サービスへ データを送信します。

  • OpenAI(音声の文字起こし、AI 支援・議事録生成)
  • Google Gemini(会話要約等)
  • Google Cloud Speech-to-Text(話者分離を有効にした場合)

【要確定: 各事業者のデータ利用ポリシー(学習への不使用等)への言及、 送信されるデータの範囲(音声/テキスト/資料)】

4. 利用目的

  • 本サービスの提供・維持・改善
  • 課金・クレジット管理
  • 不正利用の防止
  • 【要確定: その他の目的】

5. 保存期間

【要確定: セッション・文字起こし・議事録・AI 支援履歴の保存期間。 現行実装ではユーザーが削除しない限り保存される。ログの保存期間も明記】

6. 退会時の処理

退会リクエストが受理されると、ユーザー情報、セッション、文字起こし、議事録、 AI サポート履歴の削除が開始されます。未使用のクレジットは失効し、 サブスクリプションは取り消し対象になります。他のユーザーが取り込んだ Imported Agent の snapshot は保持されます。 【要確定: 削除完了までの期間、バックアップからの消去、法令上保持が必要な情報の扱い】

7. 第三者提供

【要確定: 法令に基づく場合を除き第三者提供しない旨、委託先の管理】

8. 安全管理措置

【要確定: アクセス制御、暗号化、監査等】

9. Cookie 等の利用

【要確定: 認証セッション Cookie、アナリティクスの有無】

10. 開示・訂正・削除の請求

【要確定: 請求手続と窓口】

11. お問い合わせ窓口

【要確定: 連絡先。/contact ページと整合させる】

12. 改定

【要確定: 改定手続と通知方法】